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UFC歴代PPV件数

【どーでもいい雑多な情報】

KJヌーン拳闘、ダン・スバーンもまだまだ戦うぞ
個人的にMMAで見てぇですのKJヌーンがカリフォルニアでボクシング。Dan Severn (89-16-7)さんもGCで。しかも113戦目。凄すぎ。UFCの殿堂入りはできなくてもMMAの殿堂入りだ!(Bloodyelbow

追記:ダン・スバーンはすでにUFCのHALL OF FAME(殿堂入り)でした。

UFCのPPV件数の歴史
ご丁寧にUFCの歴代PPV数を調べてくれた方がいらっしゃいます。個人的な資料用にリンク。一覧を眺めて商品価値の弱いファイターは誰でしょう?(UG)分析はこちら(Sports by the Numbers

独立的世界のMMAランキング
MMA業界の有名マスコミ関係者が寄り集まって作っているランキング。その他階級はリンク先で(FightOpinion

Light Heavyweight Rankings (186 to 205 lbs.)
1. Lyoto Machida (15-0)
2. Quinton Jackson (30-7)
3. Rashad Evans (13-1-1)
4. Anderson Silva (25-4)
5. Mauricio “Shogun” Rua (18-3)
6. Forrest Griffin (16-6)
7. Gegard Mousasi (26-2-1)
8. Rich Franklin (25-4, 1 No Contest)
9. Keith Jardine (14-5-1)
10. Dan Henderson (25-7)

Lightweight Rankings (146 to 155 lbs.)
1. B.J. Penn (14-5-1)
2. Shinya Aoki (21-4, 1 No Contest)
3. Eddie Alvarez (17-2)
4. Kenny Florian (11-4)
5. Tatsuya Kawajiri (24-5-2)
6. Diego Sanchez (21-2)
7. Gray Maynard (7-0, 1 No Contest)
8. Frankie Edgar (10-1)
9. Josh Thomson (16-2)
10. Mizuto Hirota (12-3-1)

全米統一ルール、グラウンドでのヒザ解禁はまだ先に
ネバタ・アスレティックコミッションのお偉いさんキース・カイザーがタップアウトのラジオ番組に出演。北米ルールでのグラウンドのヒザ解禁の是非について語る。ニュージャージーのお偉いさんNick Lemboさんと共にファイター、トレーナー、マネージャーなど関係者にヒザ攻撃の安全性に関するヒアリング調査を行った結果、否定的な見解しか得られず先送り。ヒザ解禁で練習、戦略が一変することが要因としてあるものの安全性を第一に考えての決定という流れらしい。(Tapout Radio Live

2009年08月22日 海外MMA トラックバック:0 コメント:0

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